アライブは20年以上、愛知県内のNPOや学校と連携し、小中高生のキャリア教育に取り組んでいます。
職場見学や業務体験などを通じて、将来の夢や目標に出会えるよう支援しています。
【2026年2月3日 名塚中学校 オンライン講義】
校長三井によるオンラインでの講義でした。
生徒のみなさんが、それぞれ自己紹介をしたり、当校を職場体験先に選んだ理由を教えてくれました。
校長へのインタビューではいろいろ質問してくれたり、「英語が苦手だから英語の学校を見てみたい!」「英語が好きだから英語の学校を見てみたい!」など、さまざまな意見も聞かせてくれました。
校長の教育への情熱を、みなさんがしっかりと感じ取ってくれていたのが嬉しかったです。
【2026年1月29日 志賀中学校 職場訪問】
子どもたちのレッスン内容や会話に、とても関心を持ってくれていたのが印象的でした。
クラスでは、積極的に子どもたちに声をかけて手伝ってくれたり、年長クラスの子どもたちに、サプライズで素敵なコーラスを聞かせてくれました!
それぞれ希望した業務に懸命に取り組み、最後に「参加できて良かった」と伝えてくれたのが嬉しかったです。
【2026年1月27日28日 城山中学校 職場体験】
子どもたちに丁寧に寄り添い、片付けなども自然に協力し合っているのが印象的でした。
積極的に英語を使って子どもたちに話しかけてくれたり、発音やイントネーション、コミュニケーション力の高さに驚きました。
スタッフや外国人の先生にも色々な質問をしてくれて、事前にしっかりと準備をしてくれていた様子がうかがえました。
この体験の後、「これからの学校生活を幅広い視野を持って過ごしていきたい」と伝えてくれたのが嬉しかったです
【2026年1月21日 港北中学校 職場訪問】
園児が英語で堂々とコミュニケーションをとる姿に驚き、「もっと英語を勉強したいと思った!」と話してくれました。
たくさん質問をしてくれて、しっかりメモを取り、クラスでは積極的に子どもたちのそばへ行き声をかけてくれる前向きな姿勢が嬉しかったです。
初めての会社訪問に、「緊張よりもわくわくした気持ちでいっぱいです!」と話してくれました。
当校の概要や理念、教育目標を説明した後、学年ごとに教室を見学。
リーディングやライティング、劇の練習、ランチやお外遊びなど、子どもたちの日常を体験してもらいました。
スタッフの気配りや運営面も見学し、「アレルギー対応や安全面までしっかり見守っている」「子どもが自分から発言できるようサポートしている」といった感想も聞かれました。
【2025年1月23日24日 名塚中学校 職場体験】
実施1週間前には、事前訪問として挨拶にも来てくれました。その際、「聞きたいことは何でも遠慮なく!子どもたちの安全はもちろん、自分たちの安全にも気をつけて、とにかく楽しくやろうね!」と決起大会をしました。
その言葉通り、リラックスした雰囲気で子どもたちと自然にコミュニケーションを取り、妹や弟と接するような優しい姿が印象的でした。
英語で積極的に子どもたちに話しかけ、ワークブックやクラフト制作の準備など、最後まで責任を持って取り組んでくれているのが嬉しかったです。
株式会社アライブの理念・業態について説明し、どれだけの部署や人が関わって1つの会社が成り立っているかを知ってもらいました。
その後、校舎に移動し、2歳児~年長クラスまでの教室を順に見学しました。
先生やスタッフの動きや作業の内容を説明し、子どもたちの安全や心のサポートがどう行われているかも理解してもらいました。
教室移動の際は、自然に手を繋いでくれる姿も。質問タイムでは一生懸命メモを取り、学びを深めてくれていました。
市内外から毎日30社の企業・団体が出展し、名古屋市内の小学校42校から高学年約2400名が参加しました。
当校は「英語を使って、未来をつくる先生になろう!」をテーマに、英語を使った先生体験のブースを出展。
短時間でも、子どもたち一人ひとりの得意な部分を見つけ、声をかけて褒めながら体験をサポートしました。
「普段は消極的な子が皆の前で発表していた」と学校の先生から感想もいただくなど、子どもたちの笑顔と成長を感じられる2日間となりました。
当校のミッションやビジョン、取り組みを説明した後、子どもたちの前で英語で自己紹介してもらいました。
子どもたちからの質問にも答えてくれたり、積極的に関わる姿が見られました。
クラスでは、テキスト学習のサポートや片付け、歯磨き指導やトイレ誘導など、日常の保育業務を体験。年齢による教え方や安全への配慮の違いも学んでもらいました。
2日目以降は、子どもたちと自然に手を繋いだり、笑顔で接する様子が見られました。
【2024年3月25日~27日 椙山女学園高等学校 職場体験】
緊張しながらも、英語をつかって子どもたちと遊んだり、授業の補助をしてくれたり、ランチタイムやトイレタイムもしっかりと寄り添って子どもたち目線を大切にしてくれていました。
『英語を使って仕事をしていきたい』という明確な目標のある2名でしたので、実際に英語を使ってさまざまな国の人と関わり合い、お互いに理解しながら働くということを、この3日間でより現実的な将来として捉え、行動する自信にしてくれたようです。
実習生3名のうち2名が中国出身の方でした。子どもたちも先生たちも、色々なことを聞きたくて、興味津々!
子どもたちの様子を観察しながら、ヘルプを必要としているときにはすぐに動いてくれていました。
「すぐに英語が出てこないんです。」と、不安を口にしながらも、わかる単語を使ってコミュニケーションし、子どもたちの近くを離れずに寄り添ってくれていたのが印象的でした。
ランチタイムには、中国語を教えたりすることで子どもたちとの距離を縮め、信頼関係を築いていました。
【2023年7月12日~14日 市邨高等学校 職場体験】
先生やスタッフ、子どもたち全員でホールに集合し、自己紹介を行いました。
子どもたちは大喜びで次々に質問タイム!
年中・年長クラスに入ってもらい、授業補助や子どもたちのサポートを体験。初日は戸惑いもありましたが、子どもたちと関わる中で和やかな雰囲気に。
2日目からは距離も縮まり、3日目には自ら動いて対応している様子に感心しました。
「また来たい!ここで働きたい!保育士や英語を使う仕事に就きたい」という言葉とともに、笑顔で学ぶ姿が嬉しかったです。
★これまでの参加校★
名古屋経済大学市邨高等学校
名古屋市立富士中学校
椙山女学園高等学校
名古屋経済大学高蔵高等学校
同朋高等学校
名古屋市立供米田中学校
大府市立大府中学校
名古屋市立名塚中学校
名古屋市立志賀中学校
名古屋市立港北中学校
名古屋市立城山中学校







