2026年1月より、非認知能力研究の日本における第一人者中山芳一先生がアライブの教育顧問に就任されます!

中山先生は、全国の小学校・中学校を訪問し、非認知能力育成の実践支援を実施したり、教育委員会・自治体と連携したカリキュラム開発・教員研修を担当され、「学力 × 非認知能力」の統合的な教育モデルを提唱されています。保育園での子どもの非認知能力の育成にも関わっていらっしゃいます。
このたび、その中山先生が、アライブの教育顧問として加わってくださることになりました。とても心強く、そしてうれしいご報告です。中山先生とご一緒にお仕事ができること、そしてアライブのカリキュラム開発に携わっていただけることを、本当に光栄に思っています。
アライブの子どもたちの成長につながる、ワクワクするようなプログラムを、これからも開発し続けてまいります。私自身も、ポジティブ心理学や教育心理学を学びながら、「非認知能力」について研究を続けています。言葉は違えど、アライブでは創立当初から、IQ(認知能力)とEQ(感情知能)のバランスの大切さを伝えてきました。
日本の受験システムがある限り、IQや学力ももちろん重要です。しかし、人の“根っこ”となる非認知能力が育っていることで、知識の吸収力は大きく変わります。探究心が芽生え、自ら学び、自ら行動する力が育つからです。
2月からいよいよ3つの新校舎の無料体験も始まります!
アライブは、これからも進化を続けてまいります。
ぜひ、今後の取り組みにご期待くださいね!